山下ふみこオフィシャルブログ

高尾山古墳

2021.01.12

第18回高尾山穂見神社の清掃活動

1/12(火曜日)今年初めての第2火曜日の高尾山古墳の清掃活動は、時間を1時間遅らせて8:00からの開始。まずはいつものように、熊野神社と穂見神社にお参りをして、今年1年の健康と平和をお願いしました。
年末に清掃をしてくださったようでほとんど枯れ葉などもなく小一時間で作業も終わりました。

2020.12.15

第17回高尾山穂見神社の清掃活動

12/7(第2火曜日)今年最後の高尾山神社の清掃です。高尾山祭りも今年はなくて寂しいってみんな言っている。コロナ禍で自粛せざるえないけど、こういう時こそやるべき事を淡々とやるしかない。コロナ禍で生き方の価値観は大きく変わった。変わらざるえない中で、コロナ禍の中、拡大未然防止・安全第1という大義に、自己の主張は捻じ曲げられ、説明責任さえ放免され不完全燃焼の日々に悶々としている・・・
今年最後の清掃活動。始めたきっかけの大塚さんとは連絡が取れなくなって、半年経過。今年最後のお願いは、「どうぞ大塚さんがお元気でいてくださるように・・・」

2020.11.10

第16回高尾山穂見神社の清掃活動

毎月、予定としては第2週の火曜日7:10から高尾山神社の清掃をしています。始まる前に熊野神社、穂見神社に参拝してからスタートです。
いつも誰かがお掃除をしてくださっているようですが、この時期は境内に落ち葉がいっぱいでゴミ袋に5袋枯れ葉でいっぱいです。
仲間のひろちゃんは、何かあると穂見神社に来るようです。きっと落ち着くのでしょう。

今日も清掃後、大塚さんへ電話を入れたのですが、繋がりません。5月以来、音信不通になってどうしているのでしょうか?不安は募ります。

彼の思いが、ここのお掃除に繋がっているので、大塚さんのためにも続けていきますからね。

次回は12月15日(火曜日)7:10からです。
今日は恵里さんが飛び入り参加。ありがとう!

清掃後、一本松の地権者、久保田さんの処によってお話を伺いました。
僕が一人で土地を売らないと頑張っても、もうすでに強制収容はされ、土地の所有権は沼津市になってしまっている。俺の了解なしに、法務局で登記がされてしまった。
本来の売買契約は双方の合意があってされるべきものなのに、法の下であれば何もかも合意がなくたって通ってしまうことに俺は憤りを感じていているといっていました。

そして何よりも彼が言いたいのは、「高架事業は財政的に沼津市民を苦しめるから反対なんだ。僕は自分のためじゃない。だから行政代執行になっても反対する・・・」といっていました。

2020.10.15

第15回高尾山穂見神社の清掃活動

15回目の高尾山穂見神社の今朝のお掃除はすっかり秋めいて肌寒いくらいです。

今日は落ち葉が多く,境内は砂利が敷き詰めらているのでこれが結構厄介な作業ですが、お掃除した後は身も心もすっきりするのでやめられないです。
いつも一緒のひろちゃんは、前回不思議な倦怠感に襲われ、体の節々痛くなったそうだけど、穂見神社にお参りに行ったところ・・・まぁ、よかったよかったねっていうことで、今日は一段と頑張ったみたい。

次回は11/10(火曜日)7:10~8:10です。よかったら参加してみてください。

2020.09.22

第14回高尾山穂見神社の清掃活動

今朝は一段と涼しく朝のお掃除日和です。
7:00に集合して高尾山古墳の隣にある穂見神社の月に1回のお掃除の日です。
今日は秋分の日です。秋分の日を境によく「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますが、まさしく今日はそんな季節感をしみじみ味わっています。
(夏の暑さは秋分頃まで、冬の寒さは春分頃までには和らぎ、それ以後は気候が落ち着いて過ごしやすくなるという意味)調べてみると「辛いことも時期がくれば終わる」という意味のことわざとしても使われるようです。
「暑さ寒さも彼岸までというから、今は我慢の時期だと割り切ろう」などと、人生訓的な使い方がされるとしています。

今日は4連休の最終日、子供たちも一緒にお手伝いをしてくれて賑やかな清掃日となりました。ゴミ拾いっこ競争はやはり子供たちの勝ち!
よく頑張ってくれました。

帰りにぐみの実が赤く色づき始め、「きっと次は食べごろだね」と会話は尽きません。
そうそうそれから穂見神社のお賽銭箱のしめ縄が新しいものに代えられていました。感謝!

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